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2018/06/14

Scenic Byway Museum 〜シーニックバイウェイミュージアム〜

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シーニックバイウェイの原点、それは「美しい道」

地域の魅力ある道路景観を活かした「世界水準の観光地」の形成に貢献することを目的として、2018年4月より、シーニックバイウェイ“秀逸な道(The Brilliant Byway)”プロジェクトが始動しました。

本展では、全道の秀逸な道を紹介するとともに「シーニックバイウェイ北海道」がいかにして生まれ、いかに地域で育まれ、これからどこへ向かおうとしているのか。その軌跡と今後の展望について、ご紹介します。

北海道の壮大な景観スケールとその美しい道路景観を“守り・育て・整える”プロセスを追体験し、北海道が持つ資源の豊かさと果てしない可能性を実感していただければ幸いです。

開催月日 2018年6月16日(土)~6月17日(日)
開催時間 10:00~17:00
開催場所 札幌駅前通 地下歩行空間チ・カ・ホ(ビル接続空間)

  • 全道の“秀逸な道”を展示
  • “秀逸な道”やシーニックバイウェイ北海道の歴史を映像で
  • チカホでコーヒーブレイク“シーニックカフェ”

その他、ワークショップメニューも充実。

 WS① あなたにとっての“秀逸な道”とは?
 WS② “秀逸な道”お絵かきバイウェイ
 WS③ 折り紙バイウェイ

是非、ご来場ください!

 

 

 

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2018/05/28

ドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会の開催ご案内

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シーニックバイウェイ支笏洞爺ニセコルートの支笏湖地域で観光業や地域産業に携わる方々を中心にドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会が企画されましたのでご案内します。


「春よこい」支笏湖上映会実行委員会会長
佐々木 義朗

この度、私たち支笏湖地域で観光業や地域産業に携わる者が中心になって、ドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会を企画いたしました。
映画は、福島県金山町に暮らし、狩りを生業とする猪俣昭夫さんを主人公に、野生動物との関わり、自然の大切さ、今なお続く放射能被害の恐ろしさを訴えており、支笏洞爺国立公園に暮らす私たちにとっても多くの共通点があります。
このようなことから、この機会に支笏湖地域に暮らす方々はもちろんのこと、ゆかりのある方々などに鑑賞していただきたくご案内申し上げます。


 

  • 日時 2018年6月7日(木) 18:00~20:00
  • 場所 千歳市立支笏湖小学校体育館(千歳市支笏湖温泉2番地) 入場無料
  • 主催 「春よこい」支笏湖上映会実行委員会(事務局:支笏湖ビジターセンター)
  • 協賛 支笏湖漁業協同組合、国立公園支笏湖運営協議会、千歳市立支笏湖小学校開校70周年記念事業実行委員会

 

【福島県からの出席者】
安孫子 亘氏(映画監督)
ナオミ氏(プロデューサー)
猪俣 昭夫氏(映画主人公)
鈴木 茂氏(沼沢漁業協同組合組合長)

 

 【上映会構成】・18:00~18:05 開会/挨拶
・18:05~19:10 映画上映
・19:10~20:00 安孫子 亘氏、猪俣 昭夫氏、鈴木 茂氏などによるトークイベント

 

 【事務局】
佐々木:丸駒温泉旅館
白石:支笏湖漁業協同組合

 

 【問い合わせ先】
木下:支笏湖ビジターセンター TEL:090-6697-2821

 

 

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2018/05/28

4万本のユリでお出迎え「まっかりフラワーロード」 ~ユリ根の生産量日本一の真狩村が、訪れる人をユリの花で出迎える「フラワーロード」~

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シーニックバイウェイ北海道「支笏洞爺ニセコルート ニセコ羊蹄エリア」では、毎年、夏に道路沿道(約2km)を約4万本のユリで彩るフラワーロードが人気です。そのユリの球根を参加者とともに植える活動「まっかりフラワーロード」を実施します。

満開になり、道路沿道が黄色のユリで連なる圧巻の景観。例年、8月上旬から中旬にかけて見ごろとなります。

「まっかりフラワーロード」は、道道66号沿線、留寿都村境から真狩村市街まで「花ユリ」が道ゆく観光客等を大いに歓迎する「フラワーロード」として、真狩の夏の風物詩として定着。
植裁にあたっては、約4万球の花ユリを村づくり研究会会員と村内外有志が行い、住民一体となった事業として取り組んでいます。平成6年から始まり、今年で25年目を迎え、昨年度は約80名が参加し、約2km区間に約4万球のユリの球根を植えました。
ユリ植えに参加された皆様には、花ゆり球根をプレゼント。終了後には交流会もあります。ぜひご参加ください。

  1. 日  時 2018年6月3日(日)13:00~
  2. 実施場所 真狩村光地区道道岩内洞爺線(66号線)沿い(集合場所:道の駅真狩フラワーセンター)
  3. 主  催 村づくり研究会(支笏洞爺ニセコルート ニセコ羊蹄エリア)
  4. 後  援 真狩村、真狩村商工会、真狩村観光協会
  5. 活動内容 道道66号線延長約2km区間におけるユリの球根植え

 

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2018/05/11

今年も挑戦!シーニック・クラウドファンディング〜“千歳ウエルカム花ロードver.16”

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千歳ウエルカム花ロードは、”北海道の空の玄関口”新千歳空港周辺を、おもてなしの花で飾り、訪れる方をお迎えすること、次代を担うこどもたちに「おもてなしの心」を育むことを目的とした活動です。

2016年より、クラウドファンディングに挑戦し、少しずつ花ロードの延長をのばしてきました
今年も、いっぱいの花々で皆さまを歓迎したく、クラウドファンディングに挑戦します。
千歳の魅力を楽しめるリターンギフトを充実しました!! 応援よろしくお願いします!!

おもてなしの花ロードを美しくつなげたい!
最初は1km、昨年は7.35km(800m延長!)全部つながると8kmの花の道

2003年より、地域や地元企業の協力を得ながら少しずつ距離をのばし開催していますが、メインルートの国道36号~道道(千歳空港インター線)~千歳インターチェンジ周辺のすべての植樹ますに花を植えるには花苗の数が足りず、今は、花ロードがつながっていません。昨年、クラウドファンディングに挑戦し、37,00株・800mを延長することができました!
今年も少しでも多くの植樹ますに花を植え、世界の人々をお迎えしたいと思います。

シーニック・クラウドファンディング〜“千歳ウエルカム花ロードver.16”

応援をよろしくお願いします。

★応援はこちらのサイトから
http://actnow.jp/project/chitosehanaroad_3/detail

*クラウドファンディングは、プロジェクトに共感・賛同をした人から、小口で資金を調達するサービスです。

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2018/04/20

自転車レースの国際大会「ニセコクラシック」ボランティアスタッフ大募集!

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2018年UCIニセコクラシックレースを、ボランティアとして支えてみませんか。心地よい初夏のニセコを、ボランティアをしながら楽しみましょう。

2日間に及ぶイベントでは、レースにイベントにと共にお楽しみいただけます!

今年のスタッフTシャツはとってもクール!もちろん皆様にお持ちかえりいただけます。お申し込み、お待ちしております!

※シーニックバイウェイ支援センターでは、ニセコクラシック ボランティア募集の協力をしております。

 

  • 日程
    2018年7月7日(土)~7月8日(日)の二日間
  • 業務内容
    会場運営補助/競技業務補助
  • 条件など
    身心共に健康で両日参加できる方(16歳または高校生以上、男女不問)
  • 支給品
    スタッフTシャツ、お弁当(4食分)、宿泊、札幌~ニセコ往復バスあり
    ※食物アレルギー等がある方は事前にお知らせください。
  • 募集人数
    50名 (グループでの参加や現地集合できる方、大歓迎です)
  • 作業内訳
    @25名(のぼりやテントの設置&撤去、補給所、関門の運営、撤去など)
    @25名(受付、参加者対応、会場ブース作業、補給所補助、完走証渡しなど)
  • 持ち物
    汗拭きタオル、帽子、日焼け止め、着替え、雨具(雨天時対応)、入浴・洗面道具(バスタオルを忘れずにご持参ください)、保険証 等
  • 申し込み方法
    メールの件名に「ニセコクラシック・ボランティア応募」、氏名・年齢・住所・連絡先・Eメールアドレスを明記して、下記アドレスまで申し込みください。複数人で参加される場合も、代表者だけではなく全員の氏名・年齢・住所を明記して申し込みください。
  • 申し込み先
    info-sc@scenicbyway.jp
  • 募集締切
    2018年6月29日(金)
  • お問い合わせ先
    一般社団法人シーニックバイウェイ支援センター
    TEL:011-708-0429 FAX:011-708-0430
    担当:伊藤(信)、伊藤(佳)

 

ニセコクラシック・インフォメーション

2018年に第5回を迎える、「ニセコクラシックレース」が、UCI(国際自転車競技連合)の傘下にある公認市民レース、「UCI Gran Fondo World Series」(UCIグランフォンドワールドシリーズ)の3年目に突入。北海道・ニセコ地区を世界へ発信いたします。
コースレイアウトは、北海道最高KOMであるニセコパノラマラインを超え日本海まで一気に下りきる、獲得標高2,362メートルの140kmコース、比較的フラットな蘭越町をメインとした、獲得標高1,125メートルの70kmコースの二つの距離を設定。また、参加者のご家族やご友人が楽しめるトークショーや音楽の演奏、イベント後の素晴らしい料理などをご用意しました。レースと共に楽しい週末をニセコにてお過ごしください。


2018.7/7(土)
07:50     中央バス札幌ターミナル(札幌市中央区大通東1丁目) 集合
08:00     中央バス札幌ターミナル出発
10:00     ニセコ着、ミーティング(Tシャツ配布)
11:00     作業開始(作業の合間に休憩やお弁当配布)
17:00     受付作業終了、宿にチェックイン
18:00     宿にて夕食

2018.7/8(日)
04:00     宿にて朝食配布
05:00     宿舎出発 、それぞれの作業開始
12:00     レース終了 (作業の合間に休憩やお弁当配布)
16:30     大会終了、ニセコ出発
18:00     中央バス札幌ターミナル 着、解散
※タイムテーブルは変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。

※宿泊先情報
『ニセコヒラフペンション ニューホワイトベアー』
〒044-0081 北海道虻田郡倶知安町山田170-43
TEL:0136-23-2683
HP:http://www.whitebear.ne.jp/main.htm
お部屋は、基本的に相部屋になりますので、ご了承ください。


http://nisekoclassic.com/
NISEKO CLASSIC ボランティア募集2018 チラシPDF

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