シーニックバイウェイ北海道のルート

南区50周年記念企画「冬の雪あかり2022」のご案内

南区50周年記念企画
「冬の雪あかり2022」のご案内

今年度も、12月下旬から2月下旬まで、札幌シーニックバイウェイ藻岩山麓・定山渓ルートにおいて「冬の雪あかり2022」を開催いたします。
「冬の雪あかり2022」は、札幌市南区の各地区において、地元の方々の取り組みにより、アイスキャンドルやイルミネーションの点灯など、暖かい光で冬を彩るイベントです。幻想的なキャンドルの景色や、楽しいイベントにぜひお越しください。

【日時】
地域によって開催日が異なりますので、詳細はチラシをご覧ください

【開催地区】
札幌市南区の各地区(澄川/藻岩下/真駒内/石山/藻岩/南沢/芸術の森/藤野/簾舞/定山渓)

※天候や新型コロナウィルス感染症の状況により、日時・内容の変更または中止をする場合がありますので、あらかじめご了承ください。

【協力】
札幌市南区、札幌市立大学、札幌シーニックバイウェイ藻岩山麓・定山渓ルート

【詳細】
チラシをご覧ください

年末年始のご挨拶・お休みのお知らせ

2021年は大変お世話になりました。
年末年始の休業期間について、以下お知らせ致します。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
 


休業期間:2021年12月28日(火曜日)~2022年1月4日(火曜日)


尚、上記期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、
年明け2022年1月5日(水曜日)より順次対応させていただきます。
2022年もどうぞよろしくお願いします。
(シーニックバイウェイ支援センター)

Scenic Byway vol.28 冬春号 ’21-22

北海道のよりみちドライブ情報誌Scenic Bywayファンのみなさん、お待たせしました!
2021年11月18日にvol.28 冬春号が発行されました。

特集は「「ドライブ & 創」」

北海道の凍てつく寒さを感じながらも、その景色の美しさに圧倒される“冬”のドライブ。
待ちわびた春の訪れ、植物も動物も生き生きと動き出すドラマチックな“春”のドライブ。

本号は、冬のはじまりから厳冬、春の訪れまでを楽しむ北海道の旅を“創”をテーマに紹介します。

新しい時代への一歩を、一人ひとりが創っていく。
見えてきた光のもとで新しい時代を共に創りあげているヒト・モノたち。

大好きな北海道を想い、それぞれの“創”を感じる旅を提案します。

北海道内の道の駅などで、順次配布していますので、ぜひ、手にお取り下さい。
アンケートDEプレゼントも盛りだくさんです。

第1弾:2022年1月11日(火)(必着)
第2弾:2022年6月30日(木)(必着)

 


【「Scenic Byway vol.28 冬春号 ’21-’22」に関する訂正とお詫びについて】  (2021.11/24)

Scenic Byway vol.28 夏秋号 ’21-’22」の26P及び27Pの 「萌える天北オロロンルート」の本文、お立ち寄り情報「SOUL KITCHEN」の住所表記に誤りがありました。

本文
【誤】小林正宏さん

【正】小松正宏さん

 

お立ち寄り情報

【誤】留萌市錦町2-3-5

【正】留萌市開運町2-3-5

 

訂正して深くお詫び申し上げます。

 


お問い合せは北海道開発技術センター(Tel:011-738-3363)までお願いいたします。


PDFはこちらです!
北海道のよりみちドライブ情報 Scenic Byway vol.28 冬春号 ’21-22
 

Scenic Byway ~北海道のよりみちドライブ情報~
仕様:A5サイズ(横)× 40 ページ/フルカラー印刷
発行時期:年2回発行 (夏秋号・冬春号) 
部数:10万部
編集・制作:シーニックバイウェイ編集・制作実行委員会
発行:北海道ドライブ観光コンソーシアム/北海道開発技術センター
印刷:須田製版
配布先:「Scenic Byway」は、JR札幌駅の観光案内所、北洋銀行全店、札幌圏内の北海道銀行、北海道内「道の駅」、NEXCO東日本(砂川SA・輪厚SA・有珠山SA等)、レンタカー営業所、フェリー会社(ターミナル、船内等)などで配布しております。
問い合せ先:北海道開発技術センター(Tel:011-738-3363)

 

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