シーニックバイウェイ支援センターからのお知らせ

トピックス支援センターの活動報告

2018/06/01

「シーニックフォト倶楽部」を更新しました(2018.6/1)

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シーニックフォト倶楽部」を更新しました。

今回の審査は、菊地晴夫氏です。
2018年5月15日締切分の作品を紹介しております。

今月のベストシーニックフォトは追楽さんの「アーティスト」です。

ただいまFacebookでもシーニックフォト倶楽部の投稿写真を紹介中です。
お時間のあるときにぜひご覧ください。
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トピックスプレスリリース支笏洞爺ニセコルート 活動報告

2018/05/28

ドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会の開催ご案内

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シーニックバイウェイ支笏洞爺ニセコルートの支笏湖地域で観光業や地域産業に携わる方々を中心にドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会が企画されましたのでご案内します。


「春よこい」支笏湖上映会実行委員会会長
佐々木 義朗

この度、私たち支笏湖地域で観光業や地域産業に携わる者が中心になって、ドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会を企画いたしました。
映画は、福島県金山町に暮らし、狩りを生業とする猪俣昭夫さんを主人公に、野生動物との関わり、自然の大切さ、今なお続く放射能被害の恐ろしさを訴えており、支笏洞爺国立公園に暮らす私たちにとっても多くの共通点があります。
このようなことから、この機会に支笏湖地域に暮らす方々はもちろんのこと、ゆかりのある方々などに鑑賞していただきたくご案内申し上げます。


 

  • 日時 2018年6月7日(木) 18:00~20:00
  • 場所 千歳市立支笏湖小学校体育館(千歳市支笏湖温泉2番地) 入場無料
  • 主催 「春よこい」支笏湖上映会実行委員会(事務局:支笏湖ビジターセンター)
  • 協賛 支笏湖漁業協同組合、国立公園支笏湖運営協議会、千歳市立支笏湖小学校開校70周年記念事業実行委員会

 

【福島県からの出席者】
安孫子 亘氏(映画監督)
ナオミ氏(プロデューサー)
猪俣 昭夫氏(映画主人公)
鈴木 茂氏(沼沢漁業協同組合組合長)

 

 【上映会構成】・18:00~18:05 開会/挨拶
・18:05~19:10 映画上映
・19:10~20:00 安孫子 亘氏、猪俣 昭夫氏、鈴木 茂氏などによるトークイベント

 

 【事務局】
佐々木:丸駒温泉旅館
白石:支笏湖漁業協同組合

 

 【問い合わせ先】
木下:支笏湖ビジターセンター TEL:090-6697-2821

 

 

トピックスプレスリリース支笏洞爺ニセコルート 活動報告

2018/05/28

4万本のユリでお出迎え「まっかりフラワーロード」 ~ユリ根の生産量日本一の真狩村が、訪れる人をユリの花で出迎える「フラワーロード」~

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シーニックバイウェイ北海道「支笏洞爺ニセコルート ニセコ羊蹄エリア」では、毎年、夏に道路沿道(約2km)を約4万本のユリで彩るフラワーロードが人気です。そのユリの球根を参加者とともに植える活動「まっかりフラワーロード」を実施します。

満開になり、道路沿道が黄色のユリで連なる圧巻の景観。例年、8月上旬から中旬にかけて見ごろとなります。

「まっかりフラワーロード」は、道道66号沿線、留寿都村境から真狩村市街まで「花ユリ」が道ゆく観光客等を大いに歓迎する「フラワーロード」として、真狩の夏の風物詩として定着。
植裁にあたっては、約4万球の花ユリを村づくり研究会会員と村内外有志が行い、住民一体となった事業として取り組んでいます。平成6年から始まり、今年で25年目を迎え、昨年度は約80名が参加し、約2km区間に約4万球のユリの球根を植えました。
ユリ植えに参加された皆様には、花ゆり球根をプレゼント。終了後には交流会もあります。ぜひご参加ください。

  1. 日  時 2018年6月3日(日)13:00~
  2. 実施場所 真狩村光地区道道岩内洞爺線(66号線)沿い(集合場所:道の駅真狩フラワーセンター)
  3. 主  催 村づくり研究会(支笏洞爺ニセコルート ニセコ羊蹄エリア)
  4. 後  援 真狩村、真狩村商工会、真狩村観光協会
  5. 活動内容 道道66号線延長約2km区間におけるユリの球根植え

 

どうなん・追分シーニックバイウェイルート 活動報告トピックス

2018/05/15

特別割引料金でお得!青函フェリー&JAFとのコラボ ≪ 北海道命名150年記念キャンペーン ≫

シーニックバイウェイ北海道&青函フェリー&JAFコラボ企画
≪北海道命名150年記念キャンペーン≫

 

北海道の命名150年を記念しまして、シーニックバイウェイ北海道・青函フェリー・JAFでコラボで、≪北海道命名150年記念キャンペーン≫を実施します!キャンペーン期間中、青函フェリーを特別割引料金にて、JAF会員の皆様には関連施設を施設優待割引にてご提供いたします!

≪キャンペーン期間:2018年6月1日(金)~9月30日(日)※≫

 

「北海道命名150年」を迎える記念すべき北の大地を『シーニックバイウェイ北海道ルート』で巡る!

かつて北の大地北海道は、「蝦夷地」と呼ばれておりましたが、1869年8月15日、太政官布告によって「北海道」と命名され、本年は150年の節目にあたります。シーニックバイウェイ北海道推進協議会の構成員であるJAF((社)日本自動車連盟北海道本部)、協力団体である青函フェリーは、この記念イヤーにぜひとも、北海道のお・も・て・な・しロードであるシーニックバイウェイ北海道で巡って頂きたく、特別割引キャンペーン(2018年6月1日(金)~9月30日(日))を実施する運びとなりました!

 

今回は、シーニックバイウェイ北海道【どうなん・追分シーニックバイウェイルート】を楽しんでいただけるよう、おすすめルート【どうなん・追分シーニックバイウェイルート編】を、青函フェリーwebサイトに掲載しております。

 

青森から青函フェリーで、北の大地の玄関口・函館に渡って頂き、わくわくの【どうなん・追分シーニックバイウェイルート】をご体感頂ければと存じます!

 

◆JAF会員様は、各地を巡る際はぜひ、JAF会員優待施設優待割引でお得な旅をご満喫ください!

※フェリー割引料金はキャンペーン期間中の8/1(水)〜20(月)を除きます。

トピックスプレスリリース支笏洞爺ニセコルート 活動報告

2018/05/11

今年も挑戦!シーニック・クラウドファンディング〜“千歳ウエルカム花ロードver.16”

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千歳ウエルカム花ロードは、”北海道の空の玄関口”新千歳空港周辺を、おもてなしの花で飾り、訪れる方をお迎えすること、次代を担うこどもたちに「おもてなしの心」を育むことを目的とした活動です。

2016年より、クラウドファンディングに挑戦し、少しずつ花ロードの延長をのばしてきました
今年も、いっぱいの花々で皆さまを歓迎したく、クラウドファンディングに挑戦します。
千歳の魅力を楽しめるリターンギフトを充実しました!! 応援よろしくお願いします!!

おもてなしの花ロードを美しくつなげたい!
最初は1km、昨年は7.35km(800m延長!)全部つながると8kmの花の道

2003年より、地域や地元企業の協力を得ながら少しずつ距離をのばし開催していますが、メインルートの国道36号~道道(千歳空港インター線)~千歳インターチェンジ周辺のすべての植樹ますに花を植えるには花苗の数が足りず、今は、花ロードがつながっていません。昨年、クラウドファンディングに挑戦し、37,00株・800mを延長することができました!
今年も少しでも多くの植樹ますに花を植え、世界の人々をお迎えしたいと思います。

シーニック・クラウドファンディング〜“千歳ウエルカム花ロードver.16”

応援をよろしくお願いします。

★応援はこちらのサイトから
http://actnow.jp/project/chitosehanaroad_3/detail

*クラウドファンディングは、プロジェクトに共感・賛同をした人から、小口で資金を調達するサービスです。

シーニックバイウェイ支援センターからのお知らせ支援センターの活動報告

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