プレスリリース

シーニックバイウェイ支援センターからのお知らせトピックス支援センターの活動報告

2018/06/21

シーニックフォト倶楽部『年間ベストシーニックフォト2017』の審査結果発表

シーニックフォト倶楽部では、1年間に投稿された作品の中から『年間ベストシーニックフォト』を選出、表彰いたします。
ノミネート対象作品は、毎年度 (4月~3月) の1年間。月に1度選ばれる「ベストシーニックフォト」が、「年間ベストシーニックフォト」にノミネートされます。2017年4月〜2018年3月までのノミネート対象作品の中から、年間ベストシーニックフォトが決定いたしました。
ほかにも投稿作品の中から優秀賞、審査員賞などが選ばれます。



『年間ベストシーニックフォト2017』審査結果はこちら

入賞されたみなさま、本当におめでとうございます。

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2018/06/14

Scenic Byway Museum 〜シーニックバイウェイミュージアム〜

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シーニックバイウェイの原点、それは「美しい道」

地域の魅力ある道路景観を活かした「世界水準の観光地」の形成に貢献することを目的として、2018年4月より、シーニックバイウェイ“秀逸な道(The Brilliant Byway)”プロジェクトが始動しました。

本展では、全道の秀逸な道を紹介するとともに「シーニックバイウェイ北海道」がいかにして生まれ、いかに地域で育まれ、これからどこへ向かおうとしているのか。その軌跡と今後の展望について、ご紹介します。

北海道の壮大な景観スケールとその美しい道路景観を“守り・育て・整える”プロセスを追体験し、北海道が持つ資源の豊かさと果てしない可能性を実感していただければ幸いです。

開催月日 2018年6月16日(土)~6月17日(日)
開催時間 10:00~17:00
開催場所 札幌駅前通 地下歩行空間チ・カ・ホ(ビル接続空間)

  • 全道の“秀逸な道”を展示
  • “秀逸な道”やシーニックバイウェイ北海道の歴史を映像で
  • チカホでコーヒーブレイク“シーニックカフェ”

その他、ワークショップメニューも充実。

 WS① あなたにとっての“秀逸な道”とは?
 WS② “秀逸な道”お絵かきバイウェイ
 WS③ 折り紙バイウェイ

是非、ご来場ください!

 

 

 

シーニックバイウェイ支援センターからのお知らせトピックス支笏洞爺ニセコルート 活動報告

2018/05/28

ドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会の開催ご案内

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シーニックバイウェイ支笏洞爺ニセコルートの支笏湖地域で観光業や地域産業に携わる方々を中心にドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会が企画されましたのでご案内します。


「春よこい」支笏湖上映会実行委員会会長
佐々木 義朗

この度、私たち支笏湖地域で観光業や地域産業に携わる者が中心になって、ドキュメンタリー映画「春よこい」支笏湖上映会を企画いたしました。
映画は、福島県金山町に暮らし、狩りを生業とする猪俣昭夫さんを主人公に、野生動物との関わり、自然の大切さ、今なお続く放射能被害の恐ろしさを訴えており、支笏洞爺国立公園に暮らす私たちにとっても多くの共通点があります。
このようなことから、この機会に支笏湖地域に暮らす方々はもちろんのこと、ゆかりのある方々などに鑑賞していただきたくご案内申し上げます。


 

  • 日時 2018年6月7日(木) 18:00~20:00
  • 場所 千歳市立支笏湖小学校体育館(千歳市支笏湖温泉2番地) 入場無料
  • 主催 「春よこい」支笏湖上映会実行委員会(事務局:支笏湖ビジターセンター)
  • 協賛 支笏湖漁業協同組合、国立公園支笏湖運営協議会、千歳市立支笏湖小学校開校70周年記念事業実行委員会

 

【福島県からの出席者】
安孫子 亘氏(映画監督)
ナオミ氏(プロデューサー)
猪俣 昭夫氏(映画主人公)
鈴木 茂氏(沼沢漁業協同組合組合長)

 

 【上映会構成】・18:00~18:05 開会/挨拶
・18:05~19:10 映画上映
・19:10~20:00 安孫子 亘氏、猪俣 昭夫氏、鈴木 茂氏などによるトークイベント

 

 【事務局】
佐々木:丸駒温泉旅館
白石:支笏湖漁業協同組合

 

 【問い合わせ先】
木下:支笏湖ビジターセンター TEL:090-6697-2821

 

 

シーニックバイウェイ支援センターからのお知らせトピックス支笏洞爺ニセコルート 活動報告

2018/05/28

4万本のユリでお出迎え「まっかりフラワーロード」 ~ユリ根の生産量日本一の真狩村が、訪れる人をユリの花で出迎える「フラワーロード」~

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シーニックバイウェイ北海道「支笏洞爺ニセコルート ニセコ羊蹄エリア」では、毎年、夏に道路沿道(約2km)を約4万本のユリで彩るフラワーロードが人気です。そのユリの球根を参加者とともに植える活動「まっかりフラワーロード」を実施します。

満開になり、道路沿道が黄色のユリで連なる圧巻の景観。例年、8月上旬から中旬にかけて見ごろとなります。

「まっかりフラワーロード」は、道道66号沿線、留寿都村境から真狩村市街まで「花ユリ」が道ゆく観光客等を大いに歓迎する「フラワーロード」として、真狩の夏の風物詩として定着。
植裁にあたっては、約4万球の花ユリを村づくり研究会会員と村内外有志が行い、住民一体となった事業として取り組んでいます。平成6年から始まり、今年で25年目を迎え、昨年度は約80名が参加し、約2km区間に約4万球のユリの球根を植えました。
ユリ植えに参加された皆様には、花ゆり球根をプレゼント。終了後には交流会もあります。ぜひご参加ください。

  1. 日  時 2018年6月3日(日)13:00~
  2. 実施場所 真狩村光地区道道岩内洞爺線(66号線)沿い(集合場所:道の駅真狩フラワーセンター)
  3. 主  催 村づくり研究会(支笏洞爺ニセコルート ニセコ羊蹄エリア)
  4. 後  援 真狩村、真狩村商工会、真狩村観光協会
  5. 活動内容 道道66号線延長約2km区間におけるユリの球根植え

 

シーニックバイウェイ支援センターからのお知らせトピックス支笏洞爺ニセコルート 活動報告

2018/05/11

今年も挑戦!シーニック・クラウドファンディング〜“千歳ウエルカム花ロードver.16”

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千歳ウエルカム花ロードは、”北海道の空の玄関口”新千歳空港周辺を、おもてなしの花で飾り、訪れる方をお迎えすること、次代を担うこどもたちに「おもてなしの心」を育むことを目的とした活動です。

2016年より、クラウドファンディングに挑戦し、少しずつ花ロードの延長をのばしてきました
今年も、いっぱいの花々で皆さまを歓迎したく、クラウドファンディングに挑戦します。
千歳の魅力を楽しめるリターンギフトを充実しました!! 応援よろしくお願いします!!

おもてなしの花ロードを美しくつなげたい!
最初は1km、昨年は7.35km(800m延長!)全部つながると8kmの花の道

2003年より、地域や地元企業の協力を得ながら少しずつ距離をのばし開催していますが、メインルートの国道36号~道道(千歳空港インター線)~千歳インターチェンジ周辺のすべての植樹ますに花を植えるには花苗の数が足りず、今は、花ロードがつながっていません。昨年、クラウドファンディングに挑戦し、37,00株・800mを延長することができました!
今年も少しでも多くの植樹ますに花を植え、世界の人々をお迎えしたいと思います。

シーニック・クラウドファンディング〜“千歳ウエルカム花ロードver.16”

応援をよろしくお願いします。

★応援はこちらのサイトから
http://actnow.jp/project/chitosehanaroad_3/detail

*クラウドファンディングは、プロジェクトに共感・賛同をした人から、小口で資金を調達するサービスです。

シーニックバイウェイ支援センターからのお知らせ支援センターの活動報告

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