サイトマップ
トップページへ
トップページ > 空間放射線量率測定結果

北海道とアジアの主要都市における空間放射線量率測定結果

日本語 English 簡体字 繁体字 韓国語

■本サイトは、現在の空間放射線量率の状況をわかりやすくご理解いただくために、独自収集により作成したものです。掲載しているデータは、下記各サイトより収集し、不定期更新で、まとめたものです。最新データについては、各サイトをご参照下さい。

過去1週間の測定値グラフへ

2013/05/13 09:00更新(GMT+9:00)


単位 マイクロシーベルト/時間(µSv/h)
(注)一部データは1µGy/h≒1µSv/hとして表示
  • 表示データの出典:
    ■札幌市 北海道立衛生研究所の空間放射線量率測定結果 (リンク
    ■札幌市 多言語情報サイト(リンク
    ■札幌市以外の都市 北海道庁での空間放射線量率モニタリング結果 (リンク
    ■シンガポール シンガポール環境庁 (リンク
    ■台北 台湾原子力委員会 (リンク
    ■香港 香港天文台 (リンク
    ■北京、上海 中国環境保護部 (リンク
    ■ソウル 韓国原子力安全技術院 (リンク
  • 外国データは、現地時間でなく日本時間標記に変更しております。(GMT+9:00)
  • 参考
    ■世界保健機構(WHO)によれば、人は平均して年間に天然放射線(約2,400µSv/年)、医療用放射線(約600μSv/年)を合わせ、約3,000μSv/年被ばくしています。出典:文部科学省サイトより引用

    ■私たちは平常時でも自然および飲食から 2.4 mSv (世界平均)の放射線量を受けています。日本人に限定すれば、年間平均被ばく線量は 1.4 mSvです。この値を1年間の総時間数(8760時間)で割って、 1時間あたりの線量(線量率)を計算すると、0.16 μSv/hとなります。この値からも、平常時でもある程度の放射線を受けていることが分かります。
    出典:北大工学部における福島原発事故後の放射線モニタリング、放射線被曝に関する疑問点と解説 Q17より引用(2011年4月25日引用) (リンク
  • このサイトは、以下の会社の皆様のご協力で運営を行っています。
    ソリッドテクノロジー(株)、(社)北海道開発技術センター、(株)北海道藍天旅遊社、(株)ノーススター・ランゲージサービス